2026/02/26
BAKUNEのように「実感」で選ぶ家。
早いもので、週末からいよいよ3月がスタート。
金利上昇や資材の高騰や、4月からの値上げ情報といったニュースが続き、これからの住まいをどうすべきか、不安を感じている方も多いのではないでしょうか。

そんな今だからこそ、50代からの大問題「建替え VS リノベ」相談会を開催します。
「これからの30年、今の家で我慢し続けますか?」
子供たちが独立し、これからの夫婦ふたりの暮らしを考え始めた50代。 ふとした瞬間に、家の中が寒い…段差がつらい…と感じることはありませんか?三連休に大手ハウスメーカーの豪華な展示場を回ってみたけど、素敵なんだけど、自分たちの求めている暮らしとは何かが違う…という違和感を覚えた方も多いはずです 。
その違和感の正体は、豪華な見た目の裏にある、本当の住み心地への不安かもしれません 。
少し前から話題になっているリカバリーウェア「BAKUNE」。
上下で2万5千円ほどと高価であるにもかかわらず、爆発的に売れている理由をご存知でしょうか?

その理由は、多くの人が単なるパジャマとしてではなく、着て寝た翌朝の体の軽さといった、実感できる価値を求めているから。そして、日々の疲れをリセットできるという確かな手応えがあるからこそ、高くても手に入れる価値があると支持されています。ちなみに私も持っています笑。
実は、これからの家づくりにおいても、この実感できる価値が、もっとも重要なキーワードになると私は考えています。
なぜ、当社のお客様がモデルハウスに宿泊すると、「この家が欲しい!」と思ってしまうのか。

冬でも素足で歩ける杉の床のぬくもり。朝、布団から出るのが辛く感じない身体への優しさの実感。

夜、寒さで目が覚めなくなったという睡眠の質への実感。
これらはカタログの数字ではなく、実際にその空気の中に身を置いて初めて分かる、実感できる価値です。
50代、親から受け継いだ今の家を前に、誰もが直面するのがこの選択です。
リノベーションして、思い出の詰まった家の面影を活かして、魔法瓶のように暖かく直したい。また、いっそゼロから、冬も夏も快適に過ごせる丈夫な家へ建て替えたい。
どちらが正解かは人それぞれですが、一番いけないのは、今の寒さを我慢し続けることです 。
冬の冷え込みは、私たちが思う以上に身体に大きな負担をかけます 。
今の家をどう活かすのが一番いいのか…。
無理のない予算で、どうすれば安心して暮らせるのか…、などなど皆様の葛藤に正直にお答えします 。
まずは、身体を癒やす「リカバリーハウス」の空気を確かめに来てください。
【開催概要】
日時:2026年2月28日(土)・3月1日(日)
時間:10:00 〜 20:00(
夜まで開催!)
会場:桶市コンセプトハウス(香取市北3-11-9)
予約不要(お気軽にお立ち寄りください)
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モデルハウスの宿泊は随時受付中
ご予約はコチラから(←Click!)




